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会社概要

沿革

大正9年3月 資本金20万円をもって㈱福島製作所を創立、製罐工場として操業開始する
昭和8年12月 工場の規模を拡張し㈱福島製作所の本社工場とし内容を充実する
昭和15年7月 時局の要請に従い、兵器を担当する新工場並びに本社を他所に建設し、当工場は製罐工場として水圧鉄管・水門扉・鉄骨・科学容器等の製缶作業を主体とする民需品の生産に当たる
昭和18年3月 東北船渠(株)増資拡張に際し、事業内容が当工場と共通性を有しているため、時局の要請と相俟って事業一切を現物出資により合併し、東北船渠(株)福島工場として発足する。昭和19年12月、海軍省・軍需省の共同管理による軍工場に指定される
昭和20年8月 終戦に伴い軍需工場指定を解除され即日民需生産に転換し、水圧鉄管・水門扉・鉄骨・起重機・化学容器・船舶補機等の生産を継続する
昭和23年4月 仙台通産局より強電製造工場に指定される
昭和30年9月 企業閉鎖
昭和31年8月 東陽工事(株)が設立され、閉鎖中の東北船渠(株)福島工場は東北造船(株)福島工場と名称を変更する
昭和37年3月 東北造船(株)福島工場は分離独立し、新会社東開工業(株)を創立する
昭和38年5月 日本鋼管(株)と業務並びに技術提携をする
昭和40年9月 日本鋼管(株)加工製品部指定工場となる
昭和42年3月 新日本製鐵(株)加工製品部指定工場となる
昭和45年8月 第一回増資を行い、資本金3,000万円となる
平成1年9月 第二回増資を行い、資本金6,000万円となる
平成4年7月 佐倉西工業団地に新社屋・新工場を建設・落成
平成7年9月 第三回増資を行い、資本金9,500万円となる
平成11年2月 第四回増資を行い、資本金15,000万円となる
平成11年6月 ISO9001取得 (登録番号:JMAQA-358)
平成16年8月 ISO14001取得 (登録番号:JMAQA-E507)